
7月16日(木)にオープンする「ユアーズ広瀬北店」(広島市中区広瀬北町)の内覧会が13日(月)に開かれ、店内が報道関係者に公開されました。


店内は一周するだけで買い物がしやすいレイアウトを採用。売れ筋商品を中心に品ぞろえし、短時間でも買い物を済ませられるよう工夫されています。

総菜売り場では夕方まで店内調理を行い、できたての商品を並べるなど、仕事帰りにも利用しやすい店舗づくりが進められています。
中宗店長は「地域のお客様の冷蔵庫代わりとして、毎日利用していただける店を目指したい」と話します。
また、地元広島の商品も積極的に取り扱い、オープン最初の週末には廿日市市津田(つた)の「津田コンポード」で生産された朝採れトウモロコシを数量限定で販売する予定です。
福袋も多数用意されています。



総菜は午後7時まで店内で調理。夜の時間帯でも弁当や総菜が買えるよう品ぞろえを充実させます。
店内にはサンフレッチェ広島の展示コーナーを設置。


オープン初日から日曜までの4日間、税込3,000円以上購入した人を対象にコラボグッズを数量限定でプレゼントします。
広瀬北店は7月16日(木)午前9時オープン。24時間営業で、地域住民の新たな買い物スポットとして期待が集まります。

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